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所用 があり東京に1泊2日で行って参りました

今回、泊まる所はドヤ街と呼ばれた街でした

今は、外国人のバックパッカー相手に安い宿を提供していたりします

自分が泊まった宿もそんな宿でした 浅草や秋葉原も近いしいい所でした

最初の日は1日荷物を担いで歩き回ったのでくたくたです

早めにチェックインして晩ご飯を食べに行きます

事前調べていたお見せに行ってみると生憎満席 残念!!

仕方ないので、近くの別のお店に行ってみました 

ちょっと早い時間でもあり1人しかお客さんがいなくどうかと思いましたが

入ってみました 広々していい感じです

おすすめの物を中心にいただきましたが、どれもこれも美味しく 安い

お店の人の感じもよく大満足のお店でした  遠州屋本店 高尾

ここからがとある居酒屋の本題

見るからに年期の入った建物に光る看板と立派な暖簾がかかっています

木製の引き戸をあけて入るとそこはもう独特の別世界

懐かしい様な異国に来た様な不思議な空間です

広い店内は土間でL型のカウンターとテーブル席 すべて年季の入った木製

高い天井は3メーター位あるのかなあ 少し寒い テレビの音だけが響いている
 
石油ストーブの懐かしいにおいを嗅ぎながらテーブル席に着きます

いきなり大将から「あんた、結構飲んでるだろ」といわれ どうしようか固まる

まあ、たしかに飲んでますけどと思いながらお酒とモツ煮を注文

モツ煮おすすめらしく 美味しい 続いて肉豆腐と煮こごりも注文 これもうまい

あるとき読んだ記事で



「いつも行く居酒屋があった 客同士もそこの女将とも注文以外は

ほとんど口をきかない あるときよく顔を合わす常連に声をかけられた

それからというもの その店にいくとあの人がいるかもと思うとなかなか行けなくなった

その人が嫌いというのではなく 気楽に飲んで食べたいだけ」



読んだそのときはよくわからなかったのだけど この店のお客はそんな感じ

だいたい 一人で来て少し飲んで食べてそうそうに帰って行く 注文以外しゃべらない

今まで経験した事ない居酒屋に感動していました そのときお客さんが入ってきました

4人のサラリーマン年配の男の人2人 若い男の人、若い女の人

時間は8時すぎてましたが 「うちは9時でしまるよ」と大将「かまいません」とお客

「あんたちょっと飲み過ぎだ」「酔っぱらいには酒は売らん」「帰れ」と大将

このときお客の一人がトイレに行ってました 帰ってきてほかの3人と相談して

そのトイレに行った人が大将の所に行って「トイレに行って済みません」と謝った

しかし大将は頑として受け入れません「帰れ」と大将

4人はすごすご立ち上がりまた「すみませんでした」とお辞儀をして出て行きました

これだけだと「なんと、頑固親父だ!」と思われるか知れませんが

この土地柄の事とか、ほかのお客さんへの配慮など、聞いてみれば納得できる

ただ目の前で起こった出来事に本当にびっくりしました

でも、自分もなんで追い出されなかったが不思議

旅館に帰る途中、フラフラ歩いているさっきの4人組を目撃しました

いい店見つけられたかな
















今日のお昼ご飯は西大寺の八方

工場からは10分ぐらい 老舗の食堂

何年ぶりだろう たぶん10年ぐらい行ってないかも

なんで行ってないか? それはここも行列ができるお店だから

並ぶお店は苦手なのでどうしても敬遠しておりましたが、話の流れで行く事に

着いてみるといつのまにかお店がきれいになってる

やっぱり何人か並んでいる 少し並ぶか・・・

前来たときは 中華そばとネギ焼き食べたなあ 今回は、かつそばにしてみました

岡山はB級グルメが比較的たくさんある様な気がします

津山ホルモンうどん、蒜山焼きそば、日生かきおこ

次の候補が デミグラスカツ丼やかつそば(カツラーメン)らしいです

かつそばは初体験です かりっとあがった結構しっかりしたカツに濃いめのスープが

よく合います 相席だったのと、どんどんお客さんが来るので少々落ち着きません(笑

地元の人に愛される感じのするお店でした  ごちそうさま








 

あっという間に1週間 が経ってしまった 食べ物ネタが続きます

私にとってカツ丼 それはたまに無性に食べたくなる物なのです

しばらく前までは近所にあったうどん屋さんですごく好みにあったカツ丼がありました

そのお店が潰れてしまい カツ丼難民になってしまいました

丁度、年末位からカツ丼屋さんを探しておりましたが なかなかよい所が見つからず

年を越してしまいましたが、やっと見つけました

それが、灯台下暗し とはよく言った物で工場から歩いて行ける距離にある梶屋

昼時は人が多いので敬遠していました カツ丼よりエビ丼が有名なおみせです

カツ丼はちょっと出汁が甘めですがおいしかったです ごちそうさま






お昼ご飯はいつも弁当です

ありがたいことです しかし、土曜日は弁当の休日です

今まではコンビニ弁当なんかで済ませていましたがなんか味気ない

折角の楽しみの昼ご飯 今年は気になるお店に行ってみたいと思います

今年最初は QUIET VILLAGE  CARRY SHOP

すごく久しぶり! Twitterで「あしたは ラムカレー」をみて 吸い寄せられました

引き戸を開けて入るとスパイシーなかほり お店の雰囲気もそのまんま

12時少し前でしたが結構なお客さん 女性の方が多いなあ

注文したのはもちろん ラムカレー 辛いの好きなので7辛

「おせちもいいけどカレーもね」ではないけど しっかりきいたスパイスが

お正月でだらけきった胃に喝をあたえてくれたようです

おいしかった〜 また行かなくては




今年は毎年恒例の”かきおこサイクリング”に参加する事が出来ませんでした

久しぶりにロングテールでサイクリング、お土産に殻付き牡蠣を積んで帰る計画が消えた

しかしどうしても食べたいのでとある噂のお店に行きました

殻付き牡蠣つめ放題 1袋 ¥500円

まあ大したことない量だろうと買いに行くと すごい量でした

どれくらいかというと牡蠣好きの大人4人が「お腹いっぱい」というぐらい

たぶん、70個ぐらい びっくりしました 

今月は 2/19、2/26 にまたつめ放題やるそうです

場所は 国道2号線沿い 香登駅と伊部駅の丁度あいだの辺

新幹線高架下 デカい「魚」の看板が目印

朝9時からなくなるまで

 

日曜の昨日 牛窓から船で釣りに連れて行ってもらいました

朝、5時半に起きて家を出発

寒い!!船の上でつりが出来るのでしょうか? 1月の海の上は寒くないのでしょうか?

いや、間違いなく寒い 服のチョイスを間違ったかなと思いつつ 牛窓港に到着

最初の狙いは鯛 既にたくさんの船が浮かんでいる 

しばらくするとアタリ! いい型の鯛があがってきた 他の人も順調に釣っている

しかし、ある時間が来ると釣れなくなる 釣れる時間、釣れる場所、釣れる仕掛けがある

らしい 広い海なのになんでわかる? それは魚群探知機とGPSのおかげ

もちろん 釣りの腕もあるけど 魚探はどれぐらいの大きさの魚がどの深さにいるか

が、わかってします GPSは釣れた場所を登録すると次もまったく同じ場所に行ける

なるほど お昼過ぎから場所を移動 カサゴを狙います 

この頃から 凪いできて ポカポカ陽気です 日があたると熱いくらい 

朝の寒さが嘘のようです 釣りの方もよく釣れました 15時納竿

たまたま、家に友人家族が来ていたので帰って一緒に

鯛の刺身、潮汁、鯛の塩釜焼き カサゴの煮付けをいただきました


そのなかでも一番おいしかったのは 鯛の皮に熱湯をかけて

それを氷でひやし、皮を引かず 刺身にします うまいですよ 



 

とある所で、新潟の美味しいお酒をいただきました

今回は全部で4種類(オマケでほか2種類飲ませてもらいました)

あと、おでんや切り干し大根煮付けなど酒のアテも豊富

〆はお蕎麦まで出てきました

これで、¥3000なのです(もちろん飲み放題ではありませんが)

中央町にあるお店でだいたい月に1回、2日間やってるそうです

今度は、3月末頃だそうです 





あんまり好きじゃない 氷菓

しかし、1つ気になるやつ 浮上

ガリガリ君 梨味

梨よりうまい らしい

1口 うまいね

2口 いけるね
 
3口 さむいね

半分でいいや






たまに食べたくなるものって ないですか?

最近、食べたいなと思ったのが かっぱえびせん

あのかりかり感と塩味 たまりません

自分の食べたい周期はたぶん半年とかそれ以上

しかしある失敗で2週間ぐらいに縮まってしまいました

それは かっぱえびせん 胡椒味 との出会い

おいしいけど どうなっても知りませんよ

ファミマにありました ¥105

 

なんかいろいろあった日だった

しばらく前から携帯の液晶が壊れていました 

修理に出したいが修理代が高い で 結果 DIY

久しぶりにちゃんとした画面になった 嬉しい


この間 ビヤ・スタンド さすらい で飲んだビール発見

っていうかサッポロビールに聞いたんですけど

この辺で売っているのがたまたま帰り道のマルナカだった

早速 帰って飲む 

やっぱりさすらいにはかなわない